2008年09月30日

おしるし

妻に「おしるし」があったようです。

妻いわく「生理のよう」だそうですが、少量の出血があり、お腹が痛いそうです。調べてみると、「おしるし」があってから陣痛が起こるまで1日と言う人が全体の3割近くいて(「おしるし」はなかった。と言う人が半数です)、ウチでも近いうちに出産になるのかな?と思っていますが出産予定日はまだ1週間先。どうなるんでしょうかね。


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2008年09月29日

出産予定日決定!

先週診察してきて10月10日にきめた。ということになったのですが、その後家で話し合い日程を変更しようかなー、と言う話になりました。

そんな矢先、妻の体に異変が・・・。いつもと違うお腹の調子。寝ててもふうふう言ってしまう苦しさ、そしておしるしのようなもの。診察日を数日早めて産婦人科へ。

結局、一番初めに言われた予定日にしました。

計画無痛分娩といってもそのベストな形は「ちょうど出産が始まった日にスタッフが揃っていて無痛分娩に出来る環境」です。体の状態がちょうど生まれる準備が整ったときが一番のタイミング。規則正しい我が家の妻のリズムでは、もともとの出産予定日が一番のタイミングなのかもしれません。

posted by たまたろ at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月24日

仮決め

38週目に入った今日、妻は診察に行ってきて、出産日の仮決めをしました。一番初めに言われた出産予定日は10月8日。さて、いつに決まったでしょうか。

来週もう一度見て、変更もありえますが、とりあえずもともとの出産予定日の2日後、と言う形になりました。妻は初産と言うこともあり、若干遅くなっているようです。

計画無痛の場合、ベストなタイミングは自然なお産の日に完全な体制が整っていること。それに少しでも近づけるため日程を調整するのです。
posted by たまたろ at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月18日

出産予定日は決まるか!?

36週の最終日に検診に行き、出産予定日が決まるはずでしたが、検診の結果、「子宮口がまだ開いていないために今週決めるのはよしましょう」と言うことになりました。少し残念な気もしますが、まだ生まれる準備が整っていないのであれば、整ったところで決めるのが自然な流れです。

計画無痛分娩ではなぜ事前に出産予定日が決まるのか。

計画無痛分娩の場合、本当に理想的なのは「今からお産が始まります」というタイミングで計画無痛分娩を支えるスタッフが完全に揃っていて、移行する状態です。しかし、現在の日本の医療制度ではよほどのお金持ちでもない限りそれは出来ません。なぜならお産は当然いつ始まるかわからないため24時間体制を取らなくてはいけないからです。

計画無痛分娩を支えるスタッフとは、麻酔医を含めた3名の医師と複数の看護士・助産士、それに緊急時にいつでも帝王切開に移行できる設備です。これを24時間体制で維持することはシロウト考えでも難しいですよね。絶対に事故を起こさないためにこれだけの環境を整えてからしか受けられないと聞きました。それでも「お産」自体のリスクを完全に排除することは出来ないそうですが。

また来週検査することになっていますので、そこで決まるのではないかと思います。
posted by たまたろ at 20:42| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月16日

出産予定日

現在36週目。明日から37週です。すっかり横綱級になったお腹を抱えて妻は診察に行っています。今日の診察で出産予定日が決まることになっています。

計画無痛分娩の場合、もともとの出産予定日の前後で赤ちゃんと子宮の状態を見ながら出産予定日を決定します。そして、当日まで何の問題も無ければ、出産予定日の前日に入院し、当日出産となるわけです。

計画無痛分娩は欧米、特にヨーロッパで盛んに行われている出産方法で、フランスの都市部などでは90%以上の出産が計画無痛分娩で行われていますが、日本ではほんの数パーセントという普及率です。

今日の診察で赤ちゃんの誕生日が決まるわけです。本格的に名前を考えてあげなくちゃな。
posted by たまたろ at 13:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月08日

お腹の赤ちゃんの男女見分け方

我が家の場合は4Dエコーのときに男女を聞いてきましたが、「どっちかなー」と生まれるまで楽しみにしている方も多いと思います。

男の子だと肉が食べたくなる。女の子だと野菜。とか、いろいろなことが言われます。ウチの場合は食べ物に関しては全くあたっていませんでした。

お腹が丸いと女の子、とんがっていると男の子、と言うのもよく聞きますが、ウチの場合はこれがばっちりあたっていて、お腹がとんがっているんですね。特に起き上がるときなどに腹筋に力が入ったときはすごくとんがっています。普段でもなんとなく流線型になっていて、新幹線のようです。かわいいですね。
posted by たまたろ at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月04日

低置胎盤3そして無痛分娩

検査の結果はどうだったかと言うと・・・。

なおってました!!

どうやら以前、先生に説明されたとおり、逆子がなおったために赤ちゃんが子宮口をぐいぐい押したために低置胎盤もよくなったようです。これで何とか帝王切開にはならずにすんだようです。帝王切開になったらなったでそれは仕方ない。と私も妻も話していましたが、出来れば通常がいいですよね。

さて、我が家では出産の方法に普通分娩ではなく、「無痛分娩」を選択しました。

無痛分娩とは何か。病院の説明によれば、痛みは普通分娩の10分の1だそう。(無痛と言いながら痛みはあります。完全に無痛だといきむことが出来ないそうです。)
赤ちゃんと母体への負担も少なく、ヨーロッパでは主流の出産方法です。しかし、麻酔を使うため、日本では慎重論を唱える人も多いのが現状です。我が家では初産である妻の年齢(38)や、病院の経験の多さ、日本人の気質による無痛分娩への不安というところも考えながら主に妻の希望により無痛分娩を選択することとしました。

しかし、逆子や低置胎盤の場合は産婦人科の取り決めに従い、帝王切開となります。また、無痛分娩で臨んだ場合でも、産道が開かなかったり、不慮の自体が発生した場合には帝王切開となります。
posted by たまたろ at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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