2008年05月30日

赤ちゃんの心音

仕事から帰ってご飯を食べて嫁のお腹を観察。買ってしまいましたよ、聴診器。

お腹に耳を当てても「お前の心音ははっきり聞こえる、動いてるね。」という感じで、いつごろから赤ちゃんの心音聞こえるのかな、と思っていましたが、「聴診器って医療関係者じゃないと買えないのかな」と思い検索してみると結構あるものですね。「どのくらいから聞こえるようになるのか良くわからないけど、買っとくか」と思って買ってしまいました。

まず、耳にはめると驚いたことに絶妙なフィット感です。耳に入ってくる音は聴診器の平面を通して入ってくる音のみとなりました。テレビの音なども直接耳から聞こえるのではなく、聴診器から聞こえる。「聴診器ってこんな感じなんだ!」という感想です。そしてまず、嫁の心臓へ。「どくっ、どくっ」おお!聞こえる聞こえる!「雑音は無いですね。」そしていよいよお腹へ。テレビの音がお腹に響いています。お腹が太鼓のように作用するんですね。さすがプロ仕様。
「赤ちゃんの音聞こえないなー」すぐにテレビを消します。「ぐもももも」心音らしきものは聞こえません。ネットで見るところによると、そろそろ聞こえるらしいんだけどなー。「大丈夫かな・・・」心配になりました。

うーん、聞こえないなーと思って聴診器をしまいお腹に手を当ててもじっとしているばかり。「大丈夫かな!?」でも、お腹から手を離したてしばらくして「あっ」と嫁。「動いたよ」とのこと。

どうもウチの子、お腹に手を置かれるの嫌いみたいで、手を置いてるときは動かないんだよね。

心音が聞こえないのは、タイミングと個人差で、ウチの場合はまだなんですね。楽しみはもうちょっと取っておきます。
posted by たまたろ at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月28日

産婦人科選び2

産婦人科を選ぶというのは、出産までの過程を考えることでもあります。

産婦人科によってそれぞれ考え方も、やり方も違います。また、医師の経験も違います。
 昔ながらのやり方で経験も豊富、万一のときにも豊富な経験で落ち着いてカバーしてくれます。その一方では最先端の技術、知識を容れることを怠らない研究熱心な先生が最新の設備を使って出産をサポートしてくれます。どちらを選ぶかは各家庭の考え方次第。でもそれは医療環境に恵まれた地域の話です。

選びたくても選びようが無い、唯一の産婦人科も常にいっぱいでなかなか見てもらうことが出来ないなんてことも多いのです。全国的に産婦人科が不足しているのは周知のことです。

選ぶことが出来るというのは幸せなことです。
posted by たまたろ at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月27日

病院選び

最近の産婦人科事情はなかなか厳しいことになっているようです。
家の近所の産婦人科に行こうと思っても、1週間くらい前から予約しないといけない、その予約もなかなか取れない。予約していっても当日「違う先生でも良いですか」といわれたりするようです。

どんな生み方をするのかを考える必要があります。特にウチの場合は少し高齢出産なので、嫁がいろいろと考えたようです。

始めは家の近所の病院に行きました。そして写真を撮ってもらってきました。「ここが頭、ここが足」と説明され、「へー!」といちいち感激しました。この写真がうまい先生と下手な先生がいるんですよね!!
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2008年05月26日

子育てに適した家とは??

子供が出来たこともあって、家探しをしています。

都内勤務なんですが、都内は高いです。

私が育ったのは幼稚園の年長さんからは一戸建てです。年長さんまでは団地住まいでした。その後会社に入ってから一人暮らしをはじめ、結婚したときにマンションを買いました。転勤に伴ってマンションを売却し、現在は賃貸マンション住まい。

マンションを購入するという選択肢もありますが、自分が子供だったときのことを考えると、階下を気にして「ドンドン歩かないの!」とか「静かにしなさい!!」というのはあまり言いたくないな、と思っています。だって、子供にそんなこと言っても無理ですよね。

posted by たまたろ at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月25日

胎動

現在6ヶ月に入ったところです。「ピクン」という胎動を感じ始めたのは5ヶ月の半ばくらいでした。嫁の方はもっと前から「にゅるん」という動きを感じ、だんだん「ぽこっ」という動きになってきたみたいです。

お腹に手を置いて「ピクン」とし、「今日は元気だねー」と声をかけてあげます。6ヶ月にはいって、昨日は今までに無いくらい「ボコボコ」と嫁のお腹を蹴りまくっていました。「こんなに元気なの始めて」ということなので、6ヶ月にはいって大きくなってきたんだね。
posted by たまたろ at 11:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月24日

妊娠とお酒

妊娠中ということがわかったということは1ヶ月前から妊娠しているということ。

思い出してみれば、嫁は毎日酒を飲んでいるし、先週にいたっては友達と夜通しで飲んでいた。大丈夫なんだろうか??タダでも37歳、生むときには38歳になっている高齢出産なのに。

高齢出産ていうのは、35歳以上の場合になるのだけれど、いまどき35歳以上なんて当たり前、ですよね。それも少し心配。でも、妊娠初期の飲酒は大丈夫なんだろうか。妊娠が判ってうれしい反面、心配もいろいろと出てきますね。
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2008年05月22日

子供が出来た?

嫁の妊娠が判ったのが1月。「ほんとーか?」と思いながらしばらく生活をするわけですが、「嫁の様子もあまり変わらないし、パパになるってことなのかなぁ、いまいち実感も何もわかないなー。」というのが感想です。

でも結婚して9年目。「歳も歳だし、そろそろ本当に子供欲しいけどなかなか出来ないものだな。結構頑張ってるのにな。」と思っていたところだったのでうれしい気持ちが前面にあった。それでもやっぱり男は自分の体のこととして実感できないので「ホントか?パパになるのか?」みたいなことを思い続けるんですね。そういうときに限って仕事がすごく忙しかったりしてあんまりゆっくり考える時間も無かったりするんですよね。
posted by たまたろ at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月20日

子供が出来た

嫁が検査薬を手に握り締めて「妊娠した!!」と叫んだのが1月。「マジで!?」
posted by たまたろ at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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